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SWELLのステップブロック使い方ガイド【成約につなげる9つのテク】

ワードプレス

 

はじめまして。当ブログ管理人の後藤です。

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それでは始めます。

 

SWELLのステップブロックを入れてみたものの、うまく使いこなせず「なんとなく置いただけ」になっていないでしょうか。

読み終わるころには、自分のブログに合ったステップデザインを選べて、読者をスムーズに行動させる流れを作れるようになるはずです。

この記事で分かること

  • ステップブロックの基本的な使い方と挿入手順
  • 親ブロック・子ブロックそれぞれの設定の意味と違い
  • クリックされやすい文章とデザインの作り方
  • よくあるつまずきポイントと、その対処法

結論から言うと、SWELLのステップブロックは「手順をシンプルに分解して、読者を迷わせないためのブロック」です。きちんと設計してあげれば、読む側も書く側もかなりラクになります。

 

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SWELLステップブロックの使い方をまずざっくりイメージしよう

ごとう
ごとう

最初から細かい設定に入り込むと、どうしても混乱しがちです。この章では、SWELLステップブロックをどんな場面で使うと便利なのかを整理して、全体像をざっくりつかんでいきましょう。

ステップブロックはどんなときに使う?

私が実際にSWELLのステップブロックをよく使うのは、次のようなパターンです。

  • 申し込みや登録の流れを分かりやすく見せたいとき
  • テーマやプラグインなど、設定方法を順番に説明するとき
  • レシピや作業手順など、順番を守ることが大事な内容を書くとき
  • 「次に何をすればいいのか」を読者にはっきり示したいとき

イメージしやすいように、用途と具体例を表にまとめておきます。

用途 具体的な使い方の例
サービス申し込みの流れ 「申し込みボタンをクリック → 情報を入力 → メールを確認 → 利用開始」といった一連の流れ
ブログの設定手順 「テーマをインストール → 子テーマを有効化 → 必要なプラグインを入れる → 初期設定を整える」
アプリやツールの操作 「アプリを開く → メニューをタップ → 設定を変える → 保存して反映を確認する」
レシピ・HowTo系 「材料を準備 → 下ごしらえ → 調理 → 盛り付け」のような手順

ステップブロックは、こういった「順番通りにやらないといけない説明」と相性抜群です。逆に、メリットとデメリットの比較や口コミ紹介のように、順番がそこまで重要ではないものは、普通のリストやボックスのほうが向いています。

SWELL ステップブロックの基本的な使い方と挿入手順

ごとう
ごとう

次に、ステップブロックの基本的な使い方を押さえましょう。この章では、ブロックの呼び出し方と、最低限覚えておきたい操作だけをギュッとまとめています。

ステップブロックを挿入する3つの方法

ステップブロックの呼び出し方は、主に次の3パターンがあります。

  • 記事内の「+」ボタンから追加する
  • 段落内で「/ステップ」と入力して呼び出す
  • ブロック一覧から「SWELLブロック」→「ステップ」を選ぶ

それぞれの操作方法と、向いている人のイメージを表に整理しました。

呼び出し方法 操作の流れ 向いている人
「+」ボタンから 段落左側の「+」→ 検索窓に「ステップ」と入力 → ステップブロックをクリック 操作はゆっくりでいいので、確実に選びたい人
スラッシュコマンド 新しい段落で「/ステップ」と入力 → 候補からステップを選択 キーボード中心でサクサク入力したい人
ブロック一覧から 上部ツールバーのブロック追加 → SWELLブロック → ステップを選ぶ ほかのSWELLブロックも一緒に確認したい人

私自身は、慣れてきてからは「/ステップ」で呼び出す方法が一番ラクだと感じています。まだ不安なうちは、「+」ボタンで探しながら選んでも問題ありません。

ステップ数を増やす・減らす・並び替える

ステップブロックを挿入すると、最初からいくつかのステップが並んだ状態になっています。ここから、ステップを増やしたり減らしたりして、ちょうどいい長さに整えていきます。

  • ステップを増やす → 一番下の「+」ボタンをクリック
  • ステップを削除する → 消したいステップを選択して「ブロックを削除」を選ぶ
  • ステップの順番を変える → ブロックツールバーの上下矢印で入れ替える

ここでよくある失敗が「とりあえずステップを細かく分けすぎて、読者が途中で疲れてしまうパターン」です。目安としては、4〜6ステップくらいに収めておくと、読みやすさと丁寧さのバランスがとりやすいと感じています。

親ブロックと子ブロックの違いを理解しておく

ステップブロックは「親ブロック」と「子ブロック(ステップの中身)」の二層構造になっています。

  • 親ブロック:ステップ全体の枠。スタイルやラベル、開始番号などをまとめて設定する部分
  • 子ブロック:それぞれの手順(STEP1・STEP2…)のタイトルと本文を編集する部分

親ブロックを選ぶときは、ステップ全体の左上にあるラベル部分をクリックしたり、エディタ下部のパンくずナビから「ステップ」を選んだりします。ここが分からないと「設定パネルが出てこない」「番号のデザインが変えられない」といった混乱につながるので、先に構造を理解しておくとスムーズです。

SWELLステップブロックのスタイル別デザインと使い方

ごとう
ごとう

ここからは、ステップブロックの「スタイル」による見た目の違いと、どのスタイルをどんな場面で使うと読みやすくなるかを解説します。デザインの印象は、スタイル選びでかなり変わります。

3つのスタイルを比較してみよう

SWELLのステップブロックには、テーマのバージョンや環境によって多少表現は異なりますが、「通常」「大きめ」「小さめ」といったイメージのスタイルが用意されています。

  • 通常サイズのスタイル
  • 番号やボックスが大きめのスタイル
  • コンパクトでスッキリしたスタイル

それぞれの特徴を、ざっくり表にしてみます。

スタイル名のイメージ 見た目の特徴 向いている記事
通常 標準的なサイズでバランスが良い。癖がなく使いやすい 一般的な手順説明、雑記ブログ全般
大きめ 番号やボックスが大きく、視線を集めやすい LPやセールスページ、重要な導線を目立たせたいとき
小さめ コンパクトでスッキリ。情報量が多くても圧迫感が少ない 設定手順、少し専門的なHowTo記事、長めの説明をしたいとき

私の感覚では、普通のブログ記事なら「通常」か「小さめ」を選んでおけばまず困りません。「大きめ」はインパクトがあるぶん、ページ全体で多用するとしつこく見えるので、「ここは絶対に読んでほしい流れ」というところだけに絞るのがおすすめです。

スタイル選びの簡単な判断基準

迷ったときは、次のように考えると決めやすくなります。

  • さらっと手順を伝えたい → 通常スタイル
  • 情報が多くて詰め込みがち → 小さめのスタイル
  • 商品やサービスへの申し込み導線など、とにかく目立たせたい → 大きめのスタイル

同じ内容でも、スタイルを変えるだけで「どれくらい大事なのか」が視覚的に伝わります。SWELLのステップブロックの使い方として、スタイルをうまく使い分けるのはかなり重要なポイントです。

SWELL ステップブロック 親ブロックの設定と実践的な使い方

ごとう
ごとう

この章では、ステップブロックの親ブロック側で設定できる項目と、実際にどう使い分けるとよいかをまとめます。親ブロックの設定は、「見た目」と「意味づけ」の両方に関わってきます。

親ブロックで設定できる主な項目

親ブロックを選択した状態で、右側の設定パネルを見ると、だいたい次のような項目が並んでいます。

  • スタイル(通常・大きめ・小さめなど)
  • ラベルの文字(STEPなどの部分)
  • 開始番号(1以外から始めるかどうか)
  • 番号の形(丸・角丸・四角など)
  • 各ステップのタイトルの見出しレベル(h3やh4などにできることもある)

イメージしやすいように、役割と設定の目安を表にまとめました。

項目名 できること 設定の目安
スタイル ステップ全体のサイズや雰囲気を変える 記事の雰囲気や重要度に合わせて選ぶ
ラベル文字 「STEP」の部分を「手順」「流れ」などに変更 初心者向け記事では、日本語にしたほうが伝わりやすい
開始番号 1以外の番号からステップを始められる シリーズ記事の後半など、前後の流れをつなげたいときに利用
番号の形 番号周りの枠を丸・角丸・四角などに変更 柔らかく見せたいなら丸、かっちり見せたいなら四角
タイトルの見出しレベル 各ステップのタイトルを見出し扱いにするか決める SEOや記事全体の見出し構造を意識しながら調整

私がよくやるのは、「ラベルを日本語に変える」というひと工夫です。初心者向けのブログでは「STEP」よりも「手順」や「流れ」のほうが直感的に分かるので、「手順1」「手順2」のような形にしておくと、読者のストレスがかなり減ります。

開始番号とタイトル設定の考え方

開始番号は、基本的には「1」のままで問題ありません。ただ、シリーズ記事や前後編で構成している場合は、次のように使うと分かりやすくなります。

  • 前編のステップで1〜3まで説明する
  • 後編のステップブロックの開始番号を「4」にして続きとして見せる

こうすると、「前の記事からの続きなんだな」と読者にも自然に伝わります。

各ステップのタイトルを見出し扱いにするかどうかも、意外と悩みどころです。記事全体の構造の中で、そのステップが「重要な見出し」として機能するならh3やh4、そうでもないなら段落のまま、といったイメージで使い分けると整いやすくなります。

SWELLステップブロック 子ブロックの設定と文章の書き方

ごとう
ごとう

ここからは、各ステップ(子ブロック)ごとの設定と、中に入れる文章の書き方のコツをまとめます。ステップブロックの使い勝手は、正直ここでほぼ決まります。

子ブロックで設定できる主な項目

子ブロックを選択している状態だと、次のような項目を調整できることが多いです。

  • 番号部分の色
  • 番号の背景色(塗りつぶすかどうか)
  • テキストの色
  • 余白や行間の調整(テーマやカスタマイザーの設定に依存)

役割と注意点を、表で整理します。

設定項目 役割 注意点
番号の色 どこからどこまでが1ステップなのかを示しつつ、アクセントをつける サイト全体のアクセントカラーに合わせると統一感が出る
番号の背景色 番号を塗りつぶして、さらに目立たせる すべてのステップを濃い色にすると、逆に読みにくくなる
テキスト色 読みやすいコントラストに整える 背景との明暗差を意識し、薄すぎる色は避ける
余白・行間 情報量が多くても窮屈に見せない そもそも1ステップに長文を詰め込みすぎないのが前提

 

 

 

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私が意識しているのは、「全部を主役にしない」ということです。番号、背景、テキストをすべて強い色にしてしまうと、どこに視線を置けばいいのか分からなくなります。基本は「番号をアクセントカラー」「本文は落ち着いた色」でまとめると、ぐっと読みやすくなります。

1ステップに書く文章のコツ

SWELLのステップブロックの使い方で、意外と差が出るのが「1ステップ単位の文章の作り方」です。ポイントは次の3つです。

  • 1ステップにつき「1アクションだけ」を書く
  • 主語をできるだけ「あなた(読者)」にする
  • 手順の最初は動詞で始める

具体例を出してみます。

よくない例:

「プロフィールを整えてから、アイコン画像も設定しましょう。ついでに自己紹介文も書いておくと読者に伝わりやすいです。」

よい例:

「プロフィール画面を開きます。」

「名前と自己紹介文を入力します。」

「アイコン画像をアップロードして保存します。」

このように、アクションを細かく分けてあげると、読者は「自分が次に何をすればいいのか」をイメージしやすくなります。実際に私もこの書き方に変えてから、「分かりやすかったです」と言われることがかなり増えました。

SWELL ステップブロック 使い方の応用テクニックとデザイン例

ごとう
ごとう

基本が押さえられたら、少しだけ応用も見ておきましょう。この章では、SWELLのステップブロックと他のブロックを組み合わせる方法や、用途別のテンプレート、デザインの整え方を紹介します。

ボタンブロックと組み合わせて成約導線を作る

ステップブロックのすぐ下にボタンブロックを置くと、「次にやってほしい行動」がとても分かりやすくなります。

  • 手順説明の最後に「公式サイトはこちら」ボタンを置く
  • 登録の流れを説明したあとに「無料登録する」ボタンを置く
  • 商品の使い方を説明したあとに「販売ページを見る」ボタンを置く

読者の視線は、ステップの流れを追ったあと自然と下に移動します。そこにボタンを置いておけば、「ここから申し込めばいいのか」と迷わず行動してくれるので、成約率アップにもつながりやすくなります。

用途ごとのステップテンプレート

私が実際によく使っている「用途別ステップ」の型を、表にしておきます。自分のブログに合わせて文言を調整してみてください。

用途 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4
サービス申し込み 公式サイトを開く 申し込みボタンをクリック 必要な情報を入力 確認メールをチェックして利用開始
ツールやアプリの設定 アカウントを作成 設定画面を開く 必要な項目を変更 保存して反映を確認
ブログ導線づくり 記事を読み進めてもらう 比較表やメリットを提示 おすすめ商品を決めてもらう ボタンから公式サイトへ移動

このようなテンプレートをいくつか持っておくと、SWELLのステップブロックの使い方がどんどん安定していきます。「毎回ゼロから考える」のではなく、「型に当てはめて少し調整する」ぐらいの感覚で使うとラクです。

色とスタイルの組み合わせで世界観を統一する

デザインを整えるときは、次のポイントを意識すると失敗しにくくなります。

  • サイト全体のアクセントカラーを1つ決める
  • ステップ番号やボタンの色を、そのアクセントカラーに合わせる
  • 背景色を変えすぎず、2〜3色以内に収める
  • ステップブロックのスタイルと見出しのデザインを近い雰囲気にする

例えばアクセントカラーが青なら、

  • ステップの番号 → 濃いめの青
  • ボタン → 同じ青または少しトーンを変えた青
  • 見出しのラインやマーカー → やや薄めの青

といった形で統一すると、「なんとなくオシャレ」な印象になります。SWELLはもともとデザイン性の高いテーマなので、色とステップブロックの組み合わせを整えるだけでも、かなりプロっぽい見た目になります。

SWELLステップブロック 使い方でよくある失敗と対処法

ごとう
ごとう

ここでは、SWELLのステップブロックの使い方でよくある失敗と、その対処法をまとめます。私自身も一度はハマったところばかりなので、先に知っておくとかなりラクになります。

親ブロックを選べず設定が変えられない

よくあるのが、「スタイルやラベルを変えたいのに、設定パネルが出てこない」というパターンです。原因は、子ブロックだけを選択していることがほとんどです。

対処法はシンプルです。

  • ステップ全体の左上にあるラベル(ステップなど)をクリックする
  • エディタ下部のパンくずナビで「ステップ」を選ぶ

これで親ブロックが選択され、ステップ全体の設定を変更できるようになります。

ステップ数が多すぎて読まれない

ステップブロックが便利だからといって、STEP10やSTEP12まで作ってしまうと、多くの読者は途中で息切れしてしまいます。私の体感としては、次のようなイメージです。

  • 4〜6ステップ:読みやすくて親切
  • 7〜8ステップ:内容次第では許容範囲
  • 9ステップ以上:かなり丁寧に書かないと離脱が増えやすい

どうしてもステップが多くなる場合は、

  • 大きな手順だけをステップブロックにまとめる
  • 細かい補足は、その下に通常の段落や箇条書きで書く

といった工夫をすると、「主役の流れ」と「補足情報」が分かれて、読みやすさがぐっと上がります。

色を使いすぎてごちゃついてしまう

SWELLはカラーパレットも豊富なので、つい色を多用してしまいがちです。ステップブロックに関しては、次のルールを決めてしまうと暴走を防げます。

  • 番号の色は1色だけにする
  • 番号の塗りつぶしを使うのは、本当に強調したいステップだけにする
  • 背景とテキストのコントラストを優先して、読みにくい色は使わない

これだけでも、ステップブロックの印象がかなり落ち着きます。SWELLのステップブロックの使い方に慣れてきても、色に関しては「足し算」ではなく「引き算」を意識したほうが、結果的に洗練されたデザインになります。

よくある質問|SWELL ステップブロック 使い方Q&A

ごとう
ごとう

最後に、SWELLのステップブロックの使い方について、よく聞かれる質問をQ&A形式でまとめておきます。

質問 回答
Q. ステップブロックが見つかりません SWELLブロックのカテゴリや検索窓から「ステップ」で探してみる
Q. ステップブロックの色がサイトと合いません サイト全体のアクセントカラーに合わせると統一感が出る
Q. SWELLのステップブロックの使い方が難しく感じます まずは基本の3ステップだけに絞って使ってみる

Q1. ステップブロックが見つからないです

A. ステップブロックは通常のブロック一覧の中にありますが、探す場所を間違えると見つけにくいです。

  • ブロック追加の検索窓で「ステップ」と入力する
  • 「SWELLブロック」というカテゴリを開いて、その中から探す
  • それでも見つからない場合は、テーマやプラグインの更新状況を確認する

特に、ブロックエディタの検索窓を使うと、目的のブロックにすぐたどり着けるのでおすすめです。

Q2. ステップブロックの色やフォントがサイトと合いません

A. 色やフォントは、テーマ全体の設定と連動している部分もあります。いきなり細かくいじるより、次の3点から整えていくと楽です。

  • サイト全体のアクセントカラーを決める
  • ステップ番号の色を、そのアクセントカラーに合わせる
  • テキストは黒か濃いグレーで統一する

これだけでも、「ステップブロックだけ浮いて見える」という状態はだいぶ防げます。SWELLのステップブロックの使い方として、まずはサイト全体の世界観を整え、そのあとで細部を微調整する意識を持つと失敗しにくいです。

Q3. SWELLのステップブロックの使い方が難しく感じます

A. 最初からすべての機能を使いこなそうとすると、確かに難しく感じます。まずは次の3つだけに絞って使ってみてください。

  • ステップブロックを挿入する
  • ステップ数を4〜5個に整える
  • 1ステップ1アクションで、短めの文章を書く

この3つを意識するだけでも、読者にとってかなり分かりやすい手順説明になります。慣れてきたら、スタイルや色、開始番号など、触る範囲を少しずつ増やしていけばOKです。

SWELL ステップブロック 使い方のまとめ

この記事のポイントを整理します

  • SWELLのステップブロックは、手順や流れを分かりやすく見せるのに特化したブロックで、読者を迷わせない記事作りに役立つ。
  • 親ブロックでスタイルやラベル、開始番号を決め、子ブロックで色や文章を整える二層構造になっている。
  • ステップ数は4〜6個程度に抑え、1ステップ1アクションを意識すると読みやすくなる。
  • サイト全体のアクセントカラーと合わせて色を決めると、デザインが統一されてプロっぽい印象になる。
  • ボタンブロックなどと組み合わせることで、申し込みや登録への導線も自然に作れる。

今日からできる最初の一歩としては、「自分のブログの中でステップブロックを使えそうな記事を1つ決めて、4〜5ステップだけでシンプルな流れを作ってみる」ことから始めてみてください。

細かいカスタマイズは後回しでかまいません。まずはSWELLのステップブロックの使い方に慣れて、「手順を分解して見せる」という感覚をつかんでいきましょう。

 

 

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