アメブロでA8ネットの広告を貼っていいのか、ダメなのか、正直よく分からなくてモヤモヤしていませんか。
この記事では、今のアメブロのルールとA8ネットの立ち位置を整理しながら、現実的に取れる選択肢を分かりやすくまとめました。アメブロをやめる・続けるという話ではなく、「どこで何をやると安全で稼ぎやすいか」を一緒に組み立てていくイメージです。
結論からいうと、「アメブロの記事にA8ネットの広告を直接貼るのは基本的におすすめできないので、アメブロは集客用、A8ネットは別ブログで使う」という分け方が、いちばん安全で長く続けやすいです。
A8ネットはアメブロで使える?A8ネット アメブロ問題の結論

まずは、A8ネットとアメブロの関係をざっくり整理します。細かい文字だらけの規約を全部覚える必要はありませんが、「ここだけは押さえておこう」というポイントだけ先に確認しておきましょう。
アメブロのアフィリエイトの基本ルールとA8ネット
今のアメブロでは、アフィリエイトに関しておおまかに次のような方針になっています。
・アメブロの中で公式に案内されているのは、Ameba Pickを使った商品紹介
・他社のアフィリエイトサービス(外部ASP)のリンクは、原則として利用を控えてほしいというスタンス
「少しくらいなら大丈夫でしょ」と思いたくなりますが、規約では他社アフィリエイトについて注意書きがあり、外部ASPのタグやリンクはトラブルの元になりやすいです。
イメージしやすいように、アメブロ内での主な収益化方法を整理しておきます。
| 項目 | アメブロ内でOKな例 | トラブルになりやすい例 |
|---|---|---|
| 広告の種類 | Ameba Pick経由の商品・サービス紹介 | A8ネットなど外部ASPの成果リンク |
| タグの種類 | Ameba Pickで自動生成されるリンク | スクリプトタグや外部サービスのバナータグ |
| 記事の目的 | 体験談やレビューの中で自然に商品を紹介 | 広告を貼ることだけを目的にした量産記事 |
この表だけ頭の片すみに置いておけば、「とりあえずA8のタグを貼ってみようかな」という危ない一歩はだいぶ防げます。
A8ネットがアメブロで制限されている背景
「前はアメブロでA8ネットを使えていたと聞いたけれど、なぜ今はダメと言われるの?」と感じている人も多いと思います。少し流れを整理しておきます。
もともとアメブロは、商用利用に厳しい時期と緩めの時期を行ったり来たりしてきたサービスです。ある時期にはアフィリエイトも広く使われるようになり、A8ネット側のページでもアメブロと組み合わせた利用例が紹介されていたことがありました。
その後、アメブロ側はアフィリエイトの窓口を「Ameba Pick」に絞る方向に動き、他社ASPをブログ記事に貼るやり方は控えるよう案内されるようになりました。それに合わせて、A8ネット側でも「Amebaブログへの新規の広告掲載はできない」という趣旨のお知らせが出されています。
ざっくりまとめると次のようなイメージです。
- アメブロ:アフィリエイトは自社の仕組み(Ameba Pick)を中心にしてほしい
- A8ネット:アメブロの方針に合わせて、Amebaブログへの新規掲載は避けるよう案内
この二つの流れが重なっているので、今は「アメブロの記事にA8ネットのリンクを貼るのは基本的にNG寄り」と考えておいた方が安全です。
A8ネットとAmeba Pickの違いをざっくり比較
ここで一度、A8ネットとAmeba Pickの違いを俯瞰してみます。両方の特徴を知っておくと、「アメブロの中でできること」「外部のブログでやるべきこと」がかなり見えやすくなります。
| 項目 | A8ネット | Ameba Pick |
|---|---|---|
| 使える場所 | 自分で用意したブログやサイト全般 | アメブロの投稿画面から利用 |
| 案件の幅 | 物販・サービス・サブスクなど非常に幅広い | モール系や一部サービスなどに絞られる |
| 報酬の受け取り | 銀行振込などで現金化しやすい | ポイント経由になるケースが多い |
| 収益の伸ばしやすさ | 高単価案件もあり、工夫次第で大きく伸ばせる | 単価は低めで、ゆるくプラスするイメージ |
ざっくり言うと、A8ネットは「本気で収益の柱を作るためのASP」、Ameba Pickは「アメブロの中で手軽に少しプラスするための仕組み」というイメージです。この違いが分かっていると、後で出てくる戦略も理解しやすくなります。
A8ネット アメブロで検索する人の本音と勘違い

ここからは、「A8ネットをアメブロで使えないかな」と検索している人が、どんな不安や勘違いを抱えがちなのかを整理していきます。自分の状況と似ているところがないか、軽く照らし合わせてみてください。
よくある勘違いパターン3つ
実際に相談を受けていて、特に多いのが次のような考え方です。
- アメブロなら、少しくらいA8ネットの広告を貼ってもバレないと思っている
- アメブロでブログを育てておいて、あとからA8ネットの広告を貼ればいいと考えている
- アメブロで稼げないのは、自分の文才がないからだと思い込んでいる
最初の二つは、ルールの認識の問題です。アメブロでは他社ASPの広告が注意されている以上、「いつか大量に貼れるようになるはず」と期待して待つのは、あまり現実的ではありません。
三つ目も、アメブロ側の仕組みとして紹介できる商品が限られていることが大きく、書く力だけの問題ではないケースが多いです。自分を責める前に、「土台のルールがどうなっているか」を一度整理しておくと、気持ちが楽になります。
アメブロだけで収益化しようとすると起こること
アメブロは、書いた記事が読まれやすいサービスです。読者との距離も近くて、交流を楽しみたい人にはとても向いています。ただ、「アメブロだけで毎月安定した金額を稼ぐ」という目標になると、次のような壁にぶつかりやすくなります。
- Ameba Pickだけだと、紹介できる商品が想像より少ない
- A8ネットのような高単価案件を扱いにくい
- 広告の貼り方に制限があり、収益を最大化しづらい
- 規約違反を怖がってしまい、攻めた戦略を取りにくい
「頑張って書いているのに数千円で止まってしまう」「PVはあるのに、思ったほどお金にならない」という声は本当に多いです。これは、あなたの努力不足というより、アメブロという器だけで完結させようとする設計自体が、少し厳しめだからです。
私の失敗談:アメブロにA8リンクを貼ってヒヤッとした話
少し恥ずかしいのですが、私の失敗談も一つだけシェアしておきます。
ブログを始めたばかりの頃、ルールをきちんと読まずに、なんとなくアメブロの記事にA8ネットのバナーを貼ったことがあります。「周りもやっていそうだし、たぶん平気だろう」と軽く考えていました。
しばらくして、その記事を直そうと思ったときに、なぜか編集画面でエラーが出てしまい、うまく修正できない状態になりました。原因ははっきり分かりませんが、外部ASPのタグが入っている記事は編集や保存の動きが不安定になる、という話をいくつか見かけて、急に怖くなったのを覚えています。
それ以来、私は「アメブロ=人柄や日常を発信する場所」「A8ネット=別ブログでしっかり広告運用する場所」と役割を分けるようにしました。この切り替えをしたあと、アクセスの集め方と収益の伸ばし方がそれぞれやりやすくなり、気持ちもかなり楽になりました。
アメブロで収益化する選択肢とA8ネットの位置づけ

ここからは、アメブロで収益を考えるときの選択肢と、A8ネットをどこで活かすかについて整理していきます。「アメブロだけ」「A8ネットだけ」という考え方ではなく、全体のバランスを見るのがポイントです。
Ameba Pickでコツコツ稼ぐ場合のポイント
アメブロの中で完結する方法として、一番素直なのがAmeba Pickです。管理画面から商品を検索して、そのまま記事に差し込めるので、操作のハードルはかなり低いです。
Ameba Pickの特徴を、メリットとデメリットに分けてみます。
| 項目 | メリット | 注意点 |
|---|---|---|
| 使いやすさ | 管理画面から数クリックで商品リンクを作れる | 細かいデザインや表示位置の調整はしづらい |
| 商品の幅 | モール系の商品などを手軽に紹介できる | すべての商品が対象ではなく、選択肢が限られる |
| 収益性 | アメブロだけで完結するので手間が少ない | 単価は高くないので、大きく稼ぐにはPVが必要 |
日記や趣味ブログの延長として、「おすすめしたいものを紹介して、少し報酬が入ればうれしい」という感覚であれば、Ameba Pick中心でも十分楽しめます。ただ、副業としてまとまった金額を狙うなら、Ameba Pickだけだと限界を感じやすいのも事実です。
自社商品・サービス販売と組み合わせる
アメブロの大きな強みは「人柄に惹かれて読んでくれる人が多い」という点です。この強みを活かして、自分の商品やサービスを販売するパターンもかなり相性が良いです。
たとえば、こんなイメージです。
- オンライン講座やマンツーマンのレッスン
- コンサルティングやカウンセリング
- ハンドメイド作品やデジタルコンテンツの販売
- 占い・セッション・コーチングなどのサービス
ざっくりと整理すると、次のようになります。
| 項目 | 向いている人 | ポイント |
|---|---|---|
| 自社商品・サービス | 得意分野や専門スキルがある人 | 読者との信頼関係づくりがとても重要 |
| Ameba Pick | まだ自分の商品がない人 | レビュー記事と組み合わせると紹介しやすい |
自社商品を持つようになると、A8ネットの位置づけは「メイン」から「サブ」に変わります。たとえば、自分の講座と相性の良い本やツールを、別ブログでA8ネットの広告として紹介する、といった使い方がしやすくなります。
外部ブログと組み合わせることでA8ネットが活きる
アメブロの中だけで収益を完結させようとすると、どうしてもA8ネットの力を十分に発揮できません。そこで現実的なのが、「アメブロ+外部ブログ」の二本立てです。
イメージとしては、次のような役割分担になります。
- アメブロ:自分の考え方や経験を発信して、ファンや読者との関係を深める場所
- 外部ブログ(WordPressなど):A8ネットの広告を使ってしっかり収益化する場所
このように役割を分けることで、アメブロの規約に引っかからずに、A8ネットの強みも活かせます。「どちらかを捨てる」のではなく、「それぞれの良さを出す」イメージで考えると、気持ち的にも前向きになりやすいです。
どうしてもA8ネットを使いたい人向けのアメブロ+別ブログ戦略

ここからは、「A8ネットをちゃんと使って収益を伸ばしたい」という人に向けて、もう少し具体的な戦略をお話しします。ポイントは、アメブロに全部を背負わせないことです。
A8ネット用にWordPressや他ブログを用意する
A8ネットを本格的に使うなら、まずは自分専用の外部ブログを一つ用意するのがおすすめです。多くの人がWordPressを選びますが、最初は広告掲載が許可されている無料ブログから始めるパターンもあります。
アメブロと外部ブログの違いを比べてみましょう。
| 項目 | アメブロ | WordPressブログ |
|---|---|---|
| 規約 | 外部ASPの広告に制限がある | 自分の責任で自由に広告を設置できる |
| 集客方法 | アメブロ内の読者やランキングからの流入 | 検索エンジンやSNSからの流入が中心 |
| デザイン | カスタマイズはできるが制限も多い | テーマやプラグインで細かく調整できる |
| A8ネット利用 | 記事への掲載は基本的に避けた方が安全 | 問題なく広告リンクやバナーを配置できる |
A8ネットを活かすつもりなら、外部ブログ側に「レビュー記事」「比較記事」「体験談記事」などをしっかり作り込んで、そこに広告を貼るのが王道です。アメブロは、その外部ブログへの入り口として活躍してもらうイメージです。
アメブロを「集客ブログ」として育てる
外部ブログを用意したら、アメブロの役割を「集客と信頼づくり」に絞ってしまいましょう。ここが腹落ちすると、アメブロとA8ネットの相性が一気に良くなります。
アメブロでは、次のような発信を意識すると効果的です。
- あなたの価値観やストーリー、過去の悩みなどを丁寧に書く
- 日常の小さな気づきや、チャレンジの過程をシェアする
- プロフィールや固定ページから、外部ブログやサービスページへさりげなく案内する
このときのポイントは、「記事の本文の中でA8ネットのリンクを貼らない」ことです。案内は、プロフィール欄やメニュー的なページに「詳しい解説はこちらの別ブログで書いています」といった形で、控えめかつ自然に置いておくと安心です。
A8ネット案件の選び方とジャンルの決め方
外部ブログでA8ネットを使うときに大事なのは、「どのジャンルを選ぶか」です。ここをアメブロの読者層と合わせて考えると、アメブロと外部ブログがうまく連動してくれます。
アメブロには、次のようなテーマのブログが多く見られます。
- 子育て・主婦・家計・節約
- 美容・ダイエット・健康
- スピリチュアル・自己啓発・心理
このあたりを意識して、外部ブログで扱うA8ネットの案件を選ぶと、読者の興味と広告内容がつながりやすくなります。
| アメブロのテーマ | 外部ブログで狙いやすいA8ネット案件 |
|---|---|
| 子育て・主婦 | 食材宅配サービス・保険・教育サービスなど |
| 美容・ダイエット | コスメ・スキンケア・サプリ・フィットネス関連 |
| スピリチュアル・自己啓発 | 書籍・オンライン講座・学習サービスなど |
アメブロで書いているテーマと、外部ブログで扱うジャンルをそろえることで、「この人の別ブログなら読んでみたい」と感じてもらいやすくなります。
A8ネット アメブロ運用で気をつけたい禁止事項とリスク

ここでは、アメブロ側とA8ネット側、それぞれで気をつけたいルールやリスクをまとめます。難しいことを全部覚える必要はないので、「これはやらない方がいい」というラインだけ押さえておきましょう。
アメブロ側でやってはいけないこと
アメブロのガイドラインでは、他社アフィリエイトについて注意喚起がされています。特に気をつけたいのは、次のような行為です。
- A8ネットなど外部ASPの成果計測リンクを記事本文に貼る
- 短縮URLでアフィリエイトリンクを隠して大量に貼る
- アフィリエイトだけを目的にした量産ブログにする
- 外部の販売ページに直接飛ばすリンクを過度に貼りまくる
ざっくり言い換えると、「Ameba Pick以外の広告リンクは極力使わない」「読者の役に立つ記事よりも広告を優先させない」という意識が大事です。ここを守っておけば、大きなトラブルはかなり避けやすくなります。
A8ネット側の禁止事項もチェックしておく
同時に、A8ネット側にも独自のルールがあります。広告主ごとの細かい条件は案件ページに書かれているので、必ず一度は目を通しておきましょう。
代表的なNG例を、ざっくり表にしておきます。
| 項目 | NGになりやすい行為 |
|---|---|
| 掲載する場所 | 商用利用が禁止されているサービスや、規約で広告NGとされている場所への掲載 |
| 広告の扱い方 | 終了したプログラムの広告を貼り続ける、条件と違う紹介をする |
| 情報の扱い | 会員ページに書かれている成果条件などをそのまま公開する |
アメブロかどうかに関係なく、「その場所で広告を貼っていいのか」「広告主のルールに合っているか」を確認する癖をつけておくと、あとで面倒なことになりにくいです。
グレーゾーンに手を出さない方がいい理由
ネットを探していると、「アメブロのこの機能を使えばA8ネットも貼れる」「こういう方法なら見つからない」といった裏ワザ的な情報も見つかります。正直、私も昔は興味本位で読みました。
ただ、アメブロもA8ネットも、仕様やルールが変わることがあります。グレーゾーンに頼ったやり方は、短期的にはうまくいっても、ある日突然アカウント停止や広告停止になるリスクが高いです。
長くブログを書いていきたいなら、「アメブロではAmeba Pickと自社商品を中心に」「A8ネットは外部ブログで正々堂々と使う」というシンプルな方針にしておくのがおすすめです。その方が、精神的にもずっと楽です。
よくある質問(A8ネット アメブロ)

最後に、「A8ネットとアメブロを組み合わせたい」という人からよくもらう質問を、Q&A形式でまとめます。気になるところだけ拾い読みしてOKです。
Q1. すでにアメブロの記事にA8ネットのリンクがあります。どうしたらいいですか?
A. 過去の記事にA8ネットのリンクを貼っている場合、そのまま残っているケースもあります。ただ、アメブロの仕様やルールとの相性によっては、編集がうまくできなかったり、動作が不安定になることもあると言われています。
私なら、次のような方針で考えます。
- 新しくA8ネットのリンクを貼ることはしない
- 気になる記事は、時間があるときにリンクを外すか、下書きに戻しておく
- これから本格的にA8ネットを使うなら、別ブログを用意して、そちらに集中する
「アメブロの中でA8ネットを完璧に運用する」ことを目指すよりも、「今後はルールに沿った形に切り替える」と考えた方が、安心してブログを続けやすいです。
Q2. アメブロから外部ブログに誘導して、そこでA8ネットを使うのは大丈夫?
A. 自分が運営している外部ブログに案内し、その外部ブログでA8ネットの広告を貼る形であれば、多くの人が実践しているスタイルです。A8ネット側も、一般的なブログやサイトでの広告掲載は想定しています。
ただし、アメブロ側から見て「広告目的の外部誘導があまりに露骨」と判断されると、良い印象を持たれません。プロフィールや固定ページなどを活用して、「私はこんな別ブログも運営しています」「詳しい解説はこちらで書いています」といった、自然な流れで案内するようにしましょう。
Q3. アメブロだけでA8ネットを使って稼ぐ裏ワザはありませんか?
A. 正直なところ、「アメブロの中だけでA8ネットの広告を使い続けて、大きく稼げる裏ワザ」は考えない方がいいです。もし一時的な抜け道があったとしても、仕様やルールの変更であっという間にふさがれてしまう可能性が高いです。
裏ワザを探す時間があるなら、次のような正攻法に時間を使う方がおすすめです。
- アメブロではAmeba Pickや自社商品を中心に紹介する
- A8ネットは、広告掲載が認められている別ブログを用意して運用する
- アメブロと外部ブログのテーマや読者層をそろえて、行き来しやすくする
遠回りに見えるかもしれませんが、このやり方の方が、結果として早く、そして長く安定して収益を積み上げていきやすいです。
まとめ:A8ネットとアメブロは「役割分担」して使うのが正解
この記事の内容をまとめます
- アメブロの中で公式に案内されているアフィリエイトは、基本的にAmeba Pickが中心
- A8ネットなど外部ASPのリンクをアメブロの記事に貼るやり方は、制限やリスクが大きい
- アメブロは「集客と信頼づくり」、A8ネットは「外部ブログで収益化」という役割分担がおすすめ
- 自社商品やサービスを組み合わせると、アメブロの強み(ファンとの距離の近さ)をより活かせる
- 裏ワザよりも、規約に沿った正攻法でコツコツ積み上げた方が、結果的に安定して稼ぎやすい
そして、今日からあなたが取るべき最初の一歩は、とてもシンプルです。
- まだ外部ブログを持っていないなら、A8ネットを使えるブログをひとつ用意する
- アメブロでは、人柄やストーリーが伝わる記事を書くことに集中する
- 「どんなテーマでA8ネットを使うか」「それをアメブロのテーマとどうつなげるか」を紙やメモアプリに書き出してみる
この三つを実行するだけでも、A8ネットとアメブロの関係がかなりクリアになります。あなたのブログ運営が、今より少し楽しく、少し頼もしいものになるきっかけになればうれしいです。




