もしもアフィリエイトでセルフバックを使ってみたいけれど、自分で購入しても本当に大丈夫なのかちょっと不安になっていませんか。
「自分のリンクを踏んじゃったけど、これってアウト?」「もしもアフィリエイトのセルフバックの正しいやり方を知りたい」とモヤモヤしている方も多いと思います。
結論から言うと、もしもアフィリエイトはルールを守って使えば「セルフバックで自分で購入」してもきちんと報酬を受け取れるASPなので、仕組みと注意点だけ押さえておけば安心して使えます。
もしもアフィリエイトのセルフバックをざっくり解説

まずは、もしもアフィリエイトのセルフバックがどういう仕組みなのか、自分で購入するイメージも含めてざっくり整理しておきます。
セルフバック・自己アフィリエイトの基本をおさらい
セルフバックは、アフィリエイト案件を「自分で申し込んで報酬をもらう」やり方です。
通常のアフィリエイトとどう違うのか、ざっくり表にするとこんな感じです。
| 比較項目 | 通常のアフィリエイト | セルフバック(自己アフィリ) |
|---|---|---|
| 商品を申し込む人 | ブログやSNSの読者 | 自分(アフィリエイター本人) |
| 報酬が出るタイミング | 読者が広告経由で購入・申込したとき | 自分が専用ルート経由で申込したとき |
| 主な目的 | 読者に紹介して継続的に収益化する | お得にサービスを試す・ブログネタを作る |
| 向いている人 | アクセスがある中〜上級者 | ブログ初心者・副業を始めたばかりの人 |
もしもアフィリエイトも、もちろんこのセルフバックに対応しています。
プロモーションによって「本人申込OK」「本人申込はNG」と分かれていて、本人申込OKの案件なら自分で申し込んでも報酬が発生します。
もしもアフィリエイトにおける「本人申込」とは?
もしもアフィリエイトでは、セルフバックのことを説明するときに「本人申込」という言葉がよく使われています。
本人申込のイメージはこんな感じです。
- もしもアフィリエイトにログインした状態で
- 管理画面やMOSHIMOキャッシュバックのページから案件を選び
- そのまま公式サイトへ移動して、自分で申し込みや購入をする
この流れで申し込んだときだけ、本人申込として成果がカウントされます。
もしもアフィリエイトの公式ヘルプでも「本人申込は管理画面やキャッシュバックページから行うのが原則」と書かれていて、自分のサイトに貼ったアフィリエイトバナーを自分でクリックして申し込む方法は避けるよう案内されています。
もしもアフィリエイト セルフバックが用意されている理由
「広告主にとっては、自分で申し込まれても意味あるの?」と疑問に思うかもしれません。
実はセルフバックは、広告主とアフィリエイターの両方にメリットがあります。
- 広告主側は、アフィリエイターにもサービスを体験してもらえる
- 体験したアフィリエイターが、レビュー記事や比較記事を書いてくれる可能性が高まる
- アフィリエイター側は、報酬をもらいながらリアルなネタを仕入れられる
私も最初は「ちょっとしたお小遣い稼ぎ」くらいの気持ちで使っていましたが、実際にサービスを使ってみると、記事に書ける具体例が一気に増えました。
もしもアフィリエイトでセルフバックを活用すると、「報酬」と「記事ネタ」を同時に手に入れられるのが大きなメリットです。
【深呼吸タイム】 稼ぐために必要な3つのポイントを知っていますか? これら全部を暴露します。
もしもアフィリエイトで自分で購入できる条件とNG行為

ここからは、多くの人が気になっている「自分で購入してもOKなケース」と「やってはいけないケース」を、できるだけ分かりやすく整理していきます。
自分で購入してOKな案件の見分け方
もしもアフィリエイトでセルフバックしたいとき、まず確認するべきなのは案件ごとの条件です。
プロモーションによって、次のようにルールが分かれています。
| 状態 | 自分で申し込んだときの扱い | 管理画面での表示のイメージ |
|---|---|---|
| 本人申込OKの案件 | 本人申込として成果が発生する | 「本人OK」「本人申込可」などの表記あり |
| 本人申込NGの案件 | 自分で申し込んでも報酬は発生しない | 本人申込に関する記載なし、もしくはNGと明記 |
| 条件付きOKの案件 | 条件を満たしていれば本人申込が可能 | 「新規のみOK」など追加条件が書かれている |
ポイントは、必ずプロモーション詳細ページを開いて「本人申込」の記載をチェックすることです。
ここをなんとなくで読み飛ばすと、「自分で申込んだのに成果が承認されなかった」というパターンになりやすいので気をつけてください。
自分のリンクから購入してしまったときはどうなる?
「うっかり自分のブログのアフィリエイトリンクを踏んで、そのまま申し込んでしまった」という相談もよく聞きます。
もしもアフィリエイトの公式説明では、本人申込は管理画面やMOSHIMOキャッシュバックのページから行うことが推奨されていて、自分のサイトに貼った広告を自分でクリックして申し込む方法は避けるように書かれています。
そのため、ブログに貼ったリンク経由で自分が申し込んだ場合は、成果が否認される可能性が高いと考えておいた方がいいです。
今後は、本人申込OKの案件を見つけたら、必ずもしもアフィリエイトの管理画面かキャッシュバックのページから申し込む癖をつけておくと安心です。
セルフバックで絶対に避けたいNGパターン
もしもアフィリエイトでセルフバックを使うとき、「これだけはやってはいけない」というNG行為も整理しておきます。
- 本人申込NGの案件に、自分で申し込む
- 同じ案件に短期間で何度も申し込む(条件で一回のみとされている場合が多い)
- 家族や友人の名義を使って、実態と違う申し込みを繰り返す
- クリック報酬型広告を、自分で何度もクリックする
こういった行為は、もしもアフィリエイトに限らず多くのASPで規約違反の対象です。
最悪の場合、アカウント停止や報酬の支払い停止につながることもあるので、「迷ったらやらない」を徹底した方が安全です。
【ちょっと一息♪】 私の妻がどうやって7日で初報酬を得て5万円の不労所得を得られるようになったか?
その全貌を知りたくありませんか?
【もしもアフィリエイト】セルフバックのやり方ステップ

次に、もしもアフィリエイトでセルフバックを実際に行う手順を、ステップごとに見ていきます。これから初めて本人申込をする人向けに、できるだけ迷わない順番で整理しました。
STEP1 もしもアフィリエイトに登録し、基本設定を済ませる
まずは、もしもアフィリエイトに会員登録をしておきます。
登録自体は無料で、メールアドレスやパスワード、簡単なプロフィール、ブログやSNSの情報などを入力していくだけです。
登録が終わったら、次のような初期設定も忘れずに済ませておきましょう。
- 報酬を受け取る銀行口座の登録
- 住所や氏名などの基本情報の確認
- 運営しているブログやSNSの登録
もしもアフィリエイトは、一定額以上の報酬がたまると振り込みをしてくれますが、振込手数料がかからないのが特徴です。
セルフバックで発生した少額の報酬でもムダなく受け取れるので、初心者にもかなり使いやすいASPだと感じています。
STEP2 MOSHIMOキャッシュバックからセルフバック案件を探す
もしもアフィリエイトでセルフバックをする場合、多くの人が利用するのが「MOSHIMOキャッシュバック」のページです。
管理画面のメニューから「キャッシュバック」関連の項目をクリックすると、セルフバック向けの案件だけを一覧で探せる専用ページが開きます。
案件の探し方をざっくり分けると、次のようなイメージです。
| 探し方 | 特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| カテゴリから探す | クレジットカード、VOD、資料請求などジャンルごとに一覧表示される | どんな案件があるのか全体像を知りたい人 |
| 報酬額順で並べ替える | 高単価案件から効率よくチェックできる | ガッツリ報酬を狙いたい人 |
| 条件で絞り込む | 「無料申込のみ」「本人申込OKのみ」など細かく絞り込める | リスクを抑えてセルフバックしたい人 |
私が最初にやったときは、「無料申込」と書かれていて、かつ本人申込OKとハッキリ書いてある案件を優先して選びました。
いきなり高額のクレジットカード案件から攻めるより、まずは無料や低額の案件でセルフバックの流れを体験しておく方が安心です。
STEP3 案件詳細ページで「本人申込OK」と条件を確認する
気になる案件が見つかったら、必ずプロモーション詳細ページを開いて細かい条件を確認します。
もしもアフィリエイトで自分で購入したいとき、チェックしておきたいポイントは次の通りです。
- 本人申込OKかどうか(「本人OK」などの表記があるか)
- 新規申込のみ対象か、リピーターも対象か
- どんな状態になったときに成果が発生・承認されるか
- 否認条件(報酬が承認されないケース)は何か
ここをメモしておくと、「本人確認はいつまでに必要だったかな」「入金までが条件だったかな」と後で迷わずに済みます。
私はスプレッドシートに、セルフバックした案件名と条件を一緒に書き込んでおくようにしています。
STEP4 申し込み〜成果確定〜報酬受け取りの流れ
最後に、もしもアフィリエイトのセルフバックがどんな流れで進むのかを、一度整理しておきます。
| フェーズ | やること | ポイント |
|---|---|---|
| 申し込み前 | 案件検索・条件チェック | 本人申込OKかと否認条件を必ず確認する |
| 申し込み時 | 管理画面やキャッシュバックページから公式サイトへ移動して申し込む | 途中でブラウザを閉じない・別タブを開きすぎない |
| 成果発生 | 申込完了や購入完了で成果が発生する | 管理画面のレポートに反映されているか確認する |
| 成果確定 | 広告主側で審査され、承認される | 否認になった場合は理由をチェックして今後に活かす |
| 報酬受け取り | 承認済み報酬が規定額以上たまると振り込み | 振込手数料がかからないので、少額報酬でも受け取りやすい |
成果が発生してから確定までは、案件によってはそれなりに時間がかかります。
私は「いつの間にか確定していて、ちょっとしたボーナスのように入金される」くらいの感覚で構えておくようにしています。
★ちょっとだけ宣伝させてください★ 「ブログで10万」と聞くと、 と思われがちですが、実は「勝ちパターン」を知っているかどうかだけなんです。
もしもアフィリエイト セルフバックのメリット・デメリット

ここからは、もしもアフィリエイトでセルフバックを使うメリットと、覚えておきたいデメリットをバランスよく見ていきます。
もしもアフィリエイトならではのメリット
もしもアフィリエイトでセルフバックを活用する主なメリットは、次の通りです。
- W報酬制度で、条件を満たすと報酬にボーナスが上乗せされる
- 振込手数料がかからず、少額報酬でも受け取りやすい
- Amazonや楽天などの物販とも組み合わせやすい
- 管理画面がシンプルで、初心者でも操作に迷いにくい
特にW報酬制度は、もしもアフィリエイトならではの仕組みです。
セルフバックで発生した報酬も、条件を満たしていればボーナスの対象になることがあります(具体的な対象は公式の説明を確認してください)。
イメージをつかむために、W報酬の有無をざっくり比べてみます。
| 条件 | 通常の報酬のみ | W報酬制度あり(もしも) |
|---|---|---|
| セルフバック報酬 | 1,000円 | 1,000円 |
| ボーナス報酬 | 0円 | 条件に応じてボーナスが追加 |
| 合計 | 1,000円 | 1,000円+ボーナス分 |
数字はあくまでイメージですが、「同じ成果でも、もしもアフィリエイトだと少しお得になる可能性がある」という感覚でいてもらえればOKです。
セルフバックのデメリット・注意点
一方で、もしもアフィリエイトのセルフバックには、次のような注意点もあります。
- 同じ案件に複数回本人申込できないものが多い
- 高額案件ほど、条件が厳しかったりリスクが高かったりすることがある
- 成果発生から確定、振り込みまでは時間がかかりやすい
セルフバックは「一度きりのチャンス」という案件が多く、同じ案件で何度も報酬を得ることは基本的にできません。
そのため、セルフバックだけで長期間安定して稼ぎ続けるのは難しく、「初期費用の回収」や「体験ネタ作り」に使うイメージでいると現実的です。
セルフバックだけに頼りすぎないことが大切
私もブログを始めたばかりのころは、セルフバックが楽しくて「次はどの案件を試そうか」と探し回っていました。
ただ、実際にブログ収益が伸びてきたのは、セルフバックで試したサービスを記事にしたころからです。
- セルフバックで自分のお金や時間を使って体験する
- その体験をもとに、レビュー記事や比較記事を書く
- 通常のアフィリエイト経由の成約を増やしていく
もしもアフィリエイトでセルフバックを使うときも、「本人申込で終わり」ではなく、「ここからどう記事につなげるか」までセットで考えると、結果的に収益が伸びやすくなります。
もしもアフィリエイト 自分で購入に向いているおすすめ案件

ここからは、もしもアフィリエイトでセルフバックしやすく、なおかつブログネタにもつなげやすい案件ジャンルを紹介します。報酬額だけでなく、リスクの低さや記事化のしやすさも含めて選んでいます。
無料・低リスクで試せるセルフバック案件
まずは、できるだけお金をかけずにセルフバックしたい人向けのジャンルです。
- 資料請求系(資格講座、保険、投資など)
- 無料会員登録系(ポイントサイト、サービスの会員登録など)
- 無料体験つきサービス(動画配信サービス、オンラインレッスンなど)
それぞれの特徴をざっくりまとめると、こんなイメージになります。
| ジャンル | リスク | ブログネタにしやすさ | こんな人におすすめ |
|---|---|---|---|
| 資料請求 | 資料が届くだけで終わることも多い | 比較記事や「資料を見てみた」体験談を書きやすい | いろいろなサービスを知りたい人 |
| 無料会員登録 | 登録するとメールが増えることがある | 登録画面の流れなどを詳しく解説しやすい | 登録系の案件を記事にしたい人 |
| 無料体験サービス | 解約を忘れると課金される可能性がある | レビュー記事にしやすく、写真やスクショも撮りやすい | VODやオンライン学習が好きな人 |
最初の数件は、このあたりの低リスクな案件から始めて「セルフバックってこういう感じか」と感覚をつかむのがおすすめです。
ブログ開設費用をセルフバックで回収できる案件
次に、単価は少し上がりますが、ブログとの相性がとても良い案件です。
- レンタルサーバーの契約
- 独自ドメインの取得
- 有料テーマや有料ツールの導入案件
たとえば、レンタルサーバーや独自ドメインはブログ運営に必須の出費ですが、もしもアフィリエイトや他のASPのセルフバックを使えば、その費用の一部を実質的に回収できます。
具体的には、次のような流れで活用すると効率的です。
- 自分でサーバーやドメインをセルフバックで契約する
- 契約の流れや使い心地を、スクリーンショットつきでまとめる
- その記事の中で、同じサーバーやドメインのアフィリエイトリンクを紹介する
こうすることで、「セルフバックで少し得をする」「同じ案件を自分の読者にも紹介できる」という二重のメリットを狙えます。
★ブログでは公開できない裏情報★ 例えば、 などをこっそり暴露しています。ぜひ公開停止する前に受け取ってください。
私の発行するメルマガではブログでは公開できない秘匿性が高い特別な情報を発信しております。
実体験をレビュー記事にしやすい案件
最後は、体験談ベースの記事を書きやすいジャンルです。
- オンライン英会話や語学サービス
- プログラミングスクールの無料相談・体験
- 家計管理アプリやクレジットカード系のサービス
こうしたサービスは、実際に使ってみてどう感じたかを詳しく書けるので、読者にとっても価値の高い記事になりやすいです。
もしもアフィリエイトのセルフバックを使って自分で申し込み、その体験をレビュー記事に落とし込んでいけば、自然と説得力のある記事が増えていきます。
セルフバックをきっかけにブログ収益を伸ばすコツ

ここからは、もしもアフィリエイトでセルフバックした体験を、どうやってブログ収益アップにつなげていくかという話をしていきます。
自分で購入した体験を記事に落とし込む流れ
セルフバックをしたあと、ただ報酬が入るのを待つだけではもったいないです。
私が実際にやっている「体験を記事にする手順」はこんな感じです。
- そのサービスを申し込もうと思った理由を書き出す
- 申込前に不安だったこと・疑問だったことをメモする
- 使ってみて良かった点・イマイチだった点を素直に書く
- 申し込みから利用開始までの流れを、スクリーンショット付きでまとめる
これらを元に「過去の自分に教えてあげるつもり」で記事を書くと、同じことで悩んでいる読者の背中を押す記事になりやすいです。
もしもアフィリエイトでセルフバックして終わりではなく、その先の「記事化」までセットで考えておくと、ブログ全体の伸び方が変わってきます。
セルフバック案件を管理するための簡単なシート例
セルフバックをいくつも行っていると、「どの案件が承認待ちで、どれが確定したのか」が分からなくなってきます。
そんなときに便利なのが、簡単な管理シートです。
| 管理項目 | 内容の例 |
|---|---|
| 案件名 | A社動画配信サービスの無料体験 |
| ASP | もしもアフィリエイト |
| 本人申込 | OK/NG |
| 申込日 | 自分が申し込んだ日を記録しておく |
| 成果条件 | 無料期間中の解約禁止、入金後など条件をメモ |
| 否認条件 | 同一IPからの複数申込など、注意点をメモ |
| 予定報酬 | 見込みの報酬額 |
| 結果 | 承認/否認/審査中など |
私は、スプレッドシートでこのような項目を作って、セルフバックした案件を一覧で管理しています。
管理をきちんとしておくと、もしもアフィリエイトで自分で購入した案件の状況が一目で分かりますし、「どれを記事にしようかな」とネタを探すときにも役立ちます。
他ASPのセルフバックと組み合わせる
もしもアフィリエイトのセルフバックに慣れてきたら、他のASPのセルフバックも組み合わせて使ってみるのもありです。
- A8.net
- afb
- バリューコマース など
それぞれのASPで得意なジャンルが違うので、もしもアフィリエイトと組み合わせることで、体験できるサービスの幅が一気に広がります。
もちろん、どのASPを使う場合でも「本人申込に関する規約を必ず読む」「グレーなことはしない」という基本スタンスだけは忘れないようにしてください。
★ちょっとブレイク★ 「あと3ヶ月早くこの情報を知りたかった…」 そうならないために、今すぐ実践したいノウハウをギュッと一つのメルマガに詰め込みました。 無料で読めるうちに受け取っておいてください。
よくある質問(もしもアフィリエイト セルフバック編)

最後に、もしもアフィリエイトのセルフバックや自分で購入について、よくある質問をまとめておきます。
Q1. もしもアフィリエイト セルフバックは本当に安全ですか?
A1.
もしもアフィリエイトのセルフバックは、公式でも説明されている正当な仕組みなので、ルールを守って使う分には安全です。
本人申込OKと明記されている案件を、もしもアフィリエイトの管理画面やMOSHIMOキャッシュバックのページから申し込むことが前提になります。
自分のブログのリンクを自分で踏んで申し込む方法は避けるよう案内されているので、基本的には公式に案内されているやり方だけを使うようにしましょう。
Q2. もしもアフィリエイトで自分で購入したのに成果がつきません
A2.
もしもアフィリエイトで自分で購入したのに成果が反映されない場合、次のような原因が考えられます。
- 本人申込NGの案件だった
- 管理画面やキャッシュバックページからではなく、自分のサイト経由で申し込んでしまった
- 成果条件(本申込みや入金完了など)を満たしていない
- 否認条件に当てはまってしまった
まずは、案件の詳細ページに書かれている成果条件と否認条件をもう一度よく読み直してみてください。
それでも分からないときは、もしもアフィリエイトのヘルプやサポートを確認するのがおすすめです。
Q3. もしもアフィリエイトのセルフバックだけでずっと稼ぎ続けられますか?
A3.
もしもアフィリエイトのセルフバックだけで、長期間安定して稼ぎ続けるのは正直かなり難しいです。
理由はシンプルで、同じ案件で何度も本人申込できるケースは多くないからです。
おすすめなのは、次のような使い方です。
- セルフバックでブログの初期費用や気になるサービスをお得に試す
- その体験をもとに、レビュー記事や比較記事を作る
- 通常のアフィリエイトで継続的な収益を狙う
こういった流れを意識すると、「セルフバックで単発の報酬を得るだけ」から一歩進んで、ブログ全体の収益アップにつなげやすくなります。
まとめ|もしもアフィリエイト 自分で購入を安全に使いこなそう
ここまでのポイントをまとめます
- もしもアフィリエイトのセルフバックは、本人申込OKの案件を管理画面やMOSHIMOキャッシュバックから申し込むのが基本です。
- 自分のブログのリンクを自分で踏んで申し込む方法は、公式に推奨されていないので避けた方が安全です。
- 無料体験や資料請求など、低リスクな案件から始めるとセルフバックの流れをつかみやすくなります。
- セルフバックで得た体験は、そのままレビュー記事や比較記事の材料になるので、単発の報酬だけで終わらせず記事化までセットで考えると効果的です。
- もしもアフィリエイト以外のASPのセルフバックも組み合わせると、体験できるジャンルが増え、ブログのネタの幅も広がります。
今日できる最初の一歩としては、もしもアフィリエイトにログインしてMOSHIMOキャッシュバックのページを開き、「本人申込OK」で「自分でも興味が持てそうな案件」を一つだけ選んでみてください。
申し込みの途中で感じたことや、不安だったポイントをメモしておくと、そのまま記事の材料になります。
セルフバックで少し得をしつつ、同じように悩んでいる人の背中を押せる記事を書いていけば、もしもアフィリエイトをもっと前向きに活用できるはずです。
【深呼吸タイム】 稼ぐために必要な3つのポイントを知っていますか? これら全部を暴露します。



